当ブログは「高利回り株主優待・配当での自己運用型401k戦略」と銘打ち、株式投資によって得られる企業からの還元(株主優待や配当金)を用い自己運用型401kで老後の暮らしをより安心・豊かにしようをコンセプトとしています。
移住

地方移住でGo Back To Nature

2020年の5月にセミリタイアをし、同時に首都圏から地方都市へ移住した まつやすTです。

本日は「地方移住でGo Back To Nature」についての話題です。

Go Back To Nature(自然回帰)

人間過去もこれからも自然と共に生きていく生物です。

最近は野菜や魚も植物工場で作ったり、養殖したりと多少人工的になってきていますが、本来は自然の土で作り、魚も自然の海から採るもの。

人間に必要な衣食住を考えるとGo Back To Natureというのは当然な事でしょうし、自然豊かな場所にいるとやはり落ち着く。

コロナ禍でリモートワークも流行っており、地方からリモートで働くGo Back To Nature(自然回帰)で豊かな生活を送りましょう。

Go Back To Nature メリット3選

容易に自然を楽しめる

地方都市や田舎に行くと住居自体が大自然の中にあったり、住宅街暮らしでも車で5分も走ればすでに大自然の中。

首都圏の生活では大自然が距離的に遠く、自然豊かな場所に行くにもお金もかかります。正に自然が非日常的な世界。

地方都市や田舎に住むと自然がそこにあるので、自然豊かな場所に行くのにお金は必要ありません。

キャンプの予約が比較的簡単

今年はコロナ禍で3密回避のためキャンプ場が非常に盛況のようで、アウトドアグッズの売れ行きも良いようです。

しかし首都圏ではキャンプに行くにもとりあえずキャンプ場が遠い上、予約が困難。

Welcome to Nature

今年は地方でも都市から近い一部のキャンプ場は賑わっていますが、それでも予約は可能な場所はたくさんあります。しかも安いんです。

Nature授業がある

地方都市や田舎の学校に行くとNature授業があります。

首都圏でも保育園児が郊外の畑で芋ほり等は行っていましたが、田舎に行くと規模とバラエティが違います。

芋ほりなどの農業学習を始め、虫取りなどの自然学習、冬はスキーの授業もあります。

子供を塾に行かせて将来に備えるのも大切ですが、のんびりと子育てをできる環境と塾では味わえない課外活動がここにはあります。

地方移住とGo Back To Nature

私も過去10年程首都圏に住んでおりアーバンライフを楽しんでいた時期もあります。

首都圏では飲食店や買い物をする場所も多く、子育て生活もある程度は楽しめました。

移住後、私が現在住んでいる場所には残念ながらディズニーランドや近くに飲食店はありません。しかし都市部に行けば買い物もでき飲食店もあり、大自然へも車5分程で行ける場所です。

都市圏での生活に疲れた方々、子育てを自然豊かな場所でやりたい方、都会を脱出し田舎へ戻ろう!

Let’s Get Back To Nature!

 

今日はここまで、アデュー!

ブログ村、ブログランキングにも参加しています。ポチっ↓と応援お願いします!
にほんブログ村 株ブログ 株日記へ
にほんブログ村

セミリタイアランキング

【免責事項】

当ブログは著者自身の実際の経験に基づき情報を発信しているもので、セミリタイアまた実際の株式の売買の推奨をするものではありません。また記事内容は個人的な見解に基づくもので、正確性は保証できないのでご理解よろしくお願いします。実際に投資を行われる際には、ご自身の判断と責任にて行っていただくよう重ねてお願いいたします。